王位石

ご利益:癒し --- ---

王位石(オエイシ)は、頂上までの高さ24m、幅12m、頂上テーブルの広さ15㎡。

『沖の神津神社』(五島列島で最も古い)の御神体になる。野崎島自体がかつては神島と呼ばれ、信仰の中心でした。
それに相応しくこの島全体の波動が非常に高く、巨石を使った磁場調整の跡がいくつか見られます。

伝説では 地中から湧き出した鳥居と言うことで、「湧き出し大明神」とも言われている。
この石は年に米一粒ずつ大きくなっていると言い伝えられており、それでこの石を「生石」(オエイシ)と言われている。

この王位石の背後には一速王の陵墓があるとも言われているが それが事実か どこにあるのか 誰も知られていない。

住所:長崎県北松浦郡小値賀町野崎郷

地図